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車のイベントとレストランは違うって思われるでしょうが、人を楽しませると言う観点から見ると、同じポジションに位置しています。

僕が思うのは、やはり主催者側が楽しんでないイベントは大して楽しくないと感じています。

FIAT FESTAや、御嶽サリータを主催されて、アバルトカップも主催者の1人として、動いてくださっている、僕の車もお世話になっている、川口のイタリア車屋さん、TRUCCOの橋本さんには、いつも感謝しております。

楽しみながらも真剣に。真剣じゃないと駄目だし、ただ真剣なだけだと、楽しくない。

料理はベストの状態から30秒違ったら、別のものになってしまうので、どうしても、目を吊り上げて真剣になってしまうのですが、それでもお客様に楽しんで頂くと言う気持ちは、忘れずに、進みたいと思います。

ドライバーズミーティング準備

おじさん達ばかりですが、楽しそう。

 

表彰式まで楽しく過ごせます。

とったどー。

暑い予報だったので、かき氷のサービスだったり。。

テントの設営だって大変です。

80台近い車を停める位置決め

変な動きしてますが、橋本さん。

お揃いのTシャツもイベントを盛り上げるポイント高し。

主催者側の楽しい姿は、エントラントにも伝わります。

変な動きの人2人

FIAT FEST の時のエンディング。やりきった充実感がこの写真からも出てますね。

何度か書いてますが、この世界で人と巡り合う確率はほんの少し。そこから気があう人なんて、本当にほんの少し。生きているうちは、やっぱり人と出会っていきたいですね。

生きてるうちが花なんだぜ